パリで乾杯

クルボアジェの歴史を祝う

革命精神や情熱に満ちた、パリ黄金時代の贅を極めたクルボアジェ®で、大切な記念日やご自身の目標達成をお祝いください。

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1889年以来スタイリッシュに祝ってきた

最も著名な名士たちが、1889年パリ万国博覧会の開催パーティーでその偉業を称えて、エッフェル塔の上で洗練されたコニャックで乾杯しました。

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黄金時代のスピリット

黄金時代のパリでは芸術、科学、工学、快楽主義、刺激、ファッション、魅力と退廃とが混在していました。 興奮に沸き立ち、自信に溢れ、創造性や祝賀ムードに満ちたこの街に、世界中から人々が集まりました。 その中心的な役割を担っていたのが、パリのランドマークであり、進歩、革新や発明の才の輝くシンボルでもあったエッフェル塔でした。

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誇り高きパリのブランド

クルボアジェ® の歴史は、創業者ルイ・ギャロスおよび エマヌエル・クルボアジェとともに、1800年代初頭にパリで始まりました。 パリのベルシー地区に店を構えたクルボアジェ®は盛況を極め、パリの人々に愛され、さまざまなメダルを受賞しました。やがて、ナポレオン3世の目に留まり、皇室ご用達の唯一のコニャックメーカーに指定されるほどになりました。

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パリからジャルナックへ

1828年には社名を「Courvoisier® and Gallois」 から「Courvoisier®」に変更し、コニャック醸造という真の情熱に取り組む会社として生まれ変わりました。 彼らは拠点をパリから、シャラント川のほとりに位置する、コニャック地方の小さな町ジャルナックに移し、現在でも同地を本拠地としています。

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皇室御用達

クルボアジェ®の評判は急速に広まり、ある日それを聞きつけた皇帝ナポレオン・ボナパルトがベルシーのコニャック倉庫を訪れました。 以来皇帝は、当時進行していたナポレオン戦争において兵士の士気を上げる目的で、大砲部隊にコニャックを配給し始めました。

後に、彼の甥であり、皇位継承者であったナポレオン3世も個人的にクルボアジェ®を好み、やがて皇室ご用達のブランドに指定しました。 けれども、当ブランドのコニャックが惹きつけたのはフランスの皇室だけではありません。デンマーク、英国やスウェーデンの王室をも魅了しました。